2008’東京国際女子マラソン・ファイナル!

第30回東京国際女子マラソン『ファイナル!』 【2】

・・・・・・・・・・・あっ。
「運命をたぐり寄せた」 (しろさんのコメントより)と言えば。

今年は人数増により、スタートが2グループに分かれたんだよね。
スタート差は8分。
なのに、関門、競技終了時間は同じ!

後続は今まで通りのタイムスケジュール。
第1グループは、8分の余裕を頂いてしまう!


そのグループ分けはなんと・・・・・・・・・・
タイム順ではなく。
コンピューターでランダムに振り分けられたという、
国際大会でこんな雑なことしちゃっていいの?!、という裏事情。


まさに運命で振り分けられてしまった気がした。


ランの神様は。
ここでも弱い私を守ってくれた。

そう、第1グループに選ばれてたのよ~~~~~crying


気がついたのは3週間前だったかなあ。
なかなかキロ5分のペース走が上手く行かない時だったから。
どれほど救われたことか。


が。
第2グループにまわされてしまった同志を思うと。
この不平等な扱い、割り切れなさも感じたな。

関門時間が厳しい分。
大舞台である分。

出場選手は、みんなみんな無理な練習を積んでいる。
何の憂いも無く、スタートラインに立っている人はそんなにいないんではないだろうか。
私の知り合いも、ほとんどが故障中。
それでも諦めることなく、ギリギリの練習をしている。

参加資格を持っていたって。
完走出来る保証などないのだ。


それでも願うのは。
笑顔で完走。
感謝の走り。


ただそれだけを願い。
スタートラインに立つのだ。


++++++++++++++++++++++++++++++++

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前日に受付に行く。

会場では、すぼらっちさんとかきぴさんに会う。
知ってる人に会えると嬉しいheart04
当日じゃ、会えないかもしんないし。


かきぴさん、色々抱えてることがあるみたいで。
人事とは思えないweep
確かに、故障無くここまでステップアップしている人もいるのかもしんないけど。
マラソンで記録を狙うのって、健康を通り越して不健康の域にある気がする。


私もコーチ無しで、一人で走ってるもんだから。
やり過ぎて故障だらけ。

毎年、東京国際が終わる頃には、
「記録を狙うレースはコレっきりよっ」と思うのだが。
結局、こうして無理の上に無理を重ねて、走りこむ道を選んでしまう。


年のせいもあるんだな、確かに。
病院で検査を受けるたびに、「原因は老化」と何度宣告されたことだろうbearing

それでも頑張っている人を見ると。
簡単に諦めきれなくってさ。
走っちゃうわけだよ。


この”東京国際女子マラソン【市民の部】”の存在が無ければ。
こんな迷路のようなループに引っかかることもなかったんだろうな・・・

でもさ。

後悔は無かったよ。


故障して。


頑張れなかった期間はあったけど。


それさえも私には必要な期間だったと。


言い切る自信があるよ。

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当日。
3時間前に会場に入る。

おーーーーー、いきなり、いさんに会うvirgo heart04
てか、ロードのレースでは初めて一緒になるのかな?
黒のランパン・ランシャツ姿が新鮮~~~note

レース前の儀式を一つ一つ済ます。
お口には、絶えず食べ物が入ってる状態。
食べとかないと不安なの~~~。
食べ過ぎっ!ってわかってるのに。

脚には久々にサロメチールを塗り塗り。
数日前に脹脛が攣っちゃって。。。。。
この週は、いきなり寒くなって、コンディションに気を使ったな。

腰と股関節周りには、”火を使わないお膏”シールをペタペタ。

1時間前になったら、痛み止めの薬を飲んだ。

せっせと準備中の時。
大きな声で名前を呼ばれた!
えっ、誰だっけ???
えっ?えっ?と、焦りまくり!!!

あっ、naokopさん!
長い髪の毛をバッサリ切ってたから、わかんなかったよ~coldsweats01


っと、同時に声をかけてくれたのが、女将さん♪
首が痛いのに、笑顔はいつも通り!


アップをしに外に出ると、くりさん♪


次々と知り合いに会えて、ほっshine


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アップは丁寧に。
2日間走らなかったから、身体をほぐす意識で。
いつもなら、”激しくWS”を入れなきゃ!って感じだけど。
今回は刺激が入り過ぎない程度で、ほどほどに。

アップ場の中央を、いさんが何本もWS(流し)をしていた。
周囲の速さに比べてもかなり速い。
レベルの高い、強気なペースで行くんだな、って感じた。

いよいよ競技場に入る時間。
第1グループは、入り口でまず点呼される。


と、その時。

周囲がざわめき、黄色い歓声が。

Qちゃんが通過したらしい?

私の位置からはまったく見えず。
むしろ、近くにいた長谷川理恵選手に見とれてたりして~coldsweats01


競技場、入場。

雨は予報通りに止みそうな気配。


競技場に入っても。
あちこちで、最後の大会を楽しみに来ました!って感じで。
記念撮影をしまくる人たちの姿があちこちに。


ぐるっとトラックを回りながら、スタンドをキョロキョロ。


あっ。素浪人さんだ!
手を振って合図♪


中央のスタンドはさすがに人が集中。

渋井選手の大応援団の「よーこ!よーこ!」コールは、ひときわ目立っていた。

そんな中。
あれ~~~~~。
知ってる顔発見!
しろさんじゃーーーーん♪


Photo

1


*しろさん撮影

アッピールアッピーーール♪


上着を脱いで。
荷物をトラック脇に置き。
ぼちぼちスタートラインに並ぶ。

スタート数分前。


が。


市民の部は皆、回れ~後ろ!
背後の大画面の中継に見とれちゃってるhappy01

スタンドの観衆や、時折一般選手を映したり(放映時間前なんだろうな)。
最前列の招待選手が写ると、歓声が上げちゃったり。
あー、のどかのどかjapanesetea

これから一緒にスタートする選手の自覚無し?(笑)

てか。
トップ選手と市民ランナーでは、明らかに違う競技かも~sweat02


うん、緊張感はなかった。

やれるだけのことは出来たし。

後は楽しむだけ。

どう楽しむかは、未知数。

不安も無し。

パーーーーーーーーーーーーーーーーーン。


号砲が鳴る!!!


トラックの中には、第2グループの選手が並んでいた。


第1グループの見送りのために、少し列をはみ出して。


「行ってらっしゃ~~~~~~~~い!!!」

みんな、力強く送り出してくれた。

スタート直後の最初の応援が選手。
ハンデ無しの厳しい条件の中、走りぬかなければならないのに。
笑顔一杯の声援。


多分、レース中、一番感極まった瞬間だったかもしんない。


・・・・・・・・・あっ、女将さんがいたっpaper


3

*素浪人さん撮影

トラックをぐるっと回って、いつも通り、周回遅れギリギリ(笑)
ちらっと横を見たら、トップ選手が外に出るとこ。
このタイミング、よしよし♪
予定通り1kmの通過タイム、5分5秒。


もう一度トラックを回り。
素浪人さんたちに手を振り外に出る。


競技場を出る時。


誰かに、って言うわけではなくて。

手を大きく振って通り抜けた。

「必ず帰ってくるから」


競技場と、小さく約束したかったのかもしんない。

競技場の出口には。


人がびっしり花道を作ってくれて、送り出してくれていた。

何が起こるかわらないフルマラソン・42.195kmの旅。

最後の『東京』での旅。

味わい尽くすよっgood

  《続く・待て、次号っ!!!》


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第30回東京国際女子マラソン『ファイナル!』 【1】

故障な冬を越えて。
やっと山なら走れる春になった。
   (←またまたこのフレーズから始まるのね~coldsweats01)

だけど。

ロードを走りこむには程遠いことを思い知らされた『かすみがうらマラソン』

あの日。あの瞬間。
私の最後の『東京国際女子マラソン』への挑戦への道は閉ざされたのだ。


  この時は、まだ大会の募集要項も発表されてなく。
  私の記録では、去年でさえ下から30番目くらいだったので。
  新たに記録を取り直さなければ、出場できないと思ってたのよ。


身体も出来てないような、オバサン・ランナーの無茶なツケ。
こんな結果も覚悟しながら走り続けていたのだから。
仕方のないことだと思ってた。
そんな時期もあるよと思ってた。

でも、いざ挑戦さえ不可能だと。
現実を突きつけられて。

まだ秋まで数ヶ月もあるのに、挑戦さえ出来ないと思い知らされると。
どうしようもない気持ちにさせられたんだな。

おバカな話だけど。


自分の書いた去年のレースのブログを読み返して、
涙ぽろぽろ流しちゃったりしてsweat02
「何て楽しそうなんだろう・・・・・・・・」
自分の文章に泣かされてしまったweep
キャーーーーー、恥ずかしいヤツ☆

春が過ぎても。
暑い夏が来ても、ロードはほとんど走れなかった。


じゃあ、おんたけウルトラトレイルレースの100kmは何で走れたんだよ?!
って思われるかもしんないけど・・・・・・・・・・・
あれはねー、まさにウルトラペースで、しかもかなり歩きが入ってるし、
休憩もいっぱい入ってるから、
フルマラソンの負荷とはまったく別物なんですねー。


そーそー。
何人もの方に(何故か皆女性♪)、私のブログ記事を読んで。
「おんたけ走りたいんだけど、自信が・・・」って、話しかけてくれたんだよね。

もう一度、簡単に書いておくね。

制限時間20時間というのはね。
大雑把に言うと、キロ12分の世界なんだよ。
単純に考えても、歩き通しても完走出来るんだよ。
(第一関門はちと頑張りが必要かもだけど)

だ・か・ら。
迷ってる人は、とりあえず挑戦しよ♪


・・・・・・・・・・・脱線しました。


つまりね。
私の故障箇所も。
この低負荷なら、十分耐えられたんだ。
(ゴール後は、寝込んだけどね・・・・・)

夏、思いがけない朗報。


"東京国際女子マラソンの募集人員が400人増えて、1000人に"


新たに自己新を目指して練習するのは無理でも。
この人数なら、出場できるかもしれない・・・・・・・・・・


が。

一難去って、また一難。

何ーーーんと、自己ベストの記録証をなくしてしまったのだ!
このものぐさの性格、どーにかならんもんかねangry

唯一手持ちにあったのは、3時間29分10秒の記録証。
(参加資格は、3時間30分)

さすがにこりゃだめでしょということで。
知り合いの参加予定者に、「私の分まで夢を叶えてくれ~」と。
願いを託すsad


それでも、万に一つの出場出来る可能性を信じて、練習再開。


8月。

ウルトラの疲れを十分取ってから。
ゆっくり走り始めてみた。

目標は、『東京国際女子マラソン出場&完走』。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも。


走り始めて、1ヶ月で挫折bearing
多少の痛みは覚悟していたけど。
どーにもこーにも痛みが酷くなり、走るどころか、日常生活も辛くなる。。。
ロードへの道のり、厳しすぎっsweat02

ハ○○○まで1ヶ月しかないし。
こちらも出来れば完走したい。
(大体が、ビック・レースをどちらも完走したいと言うこと自体が甘いのかもdespair)

結局、ハ○○○までの1ヶ月、ロード練を一切止めて。
二日に一回、プールでウォーキング程度に留め。
   ←普通に歩くのも厳しかった。。。
治療に専念することにした。


それまでは、山ならほどほどに走れてたのに。
山さえも厳しくなっちゃうし。


その頃のジョグノを読み返しても。
悲哀が漂っているな~~~despair

でも、身体がアレな分、心は元気にしたくって。
仲間が集まるところに、積極的に行くようにしたんだ。
人見知りな私にしては、勇気がいることではあったんだけど・・・


でも!
それがね!
想像以上に力をもらえたんだ!
人に会うって、こんなに力をもらえるんだって、初めて知った。

小さな枠の中で。
緊張して、縮こまってた自分を思いっきり解放出来たんだよ。

本当に、本当にたくさんの素敵な人たちに出会えて。
心にいっぱい宝物が積まれていった。

夜、寝る時。
不安で寝付けない日だって。
みんなとの出会いを思い出したら、ほくほくとしてきちゃったんだよ。


そして、朗報。

『東京国際女子マラソン、エンドリーの確定のお知らせ』


まさに、新たな仲間と出会った日の夜のことだった。
(大久保のやつですよ~~~)

あの日。
みんなに、「応援に行くから、頑張ってね」って言ってはもらえたんだけど。

エントリーも危なくって。
練習も中断状態で。
自信の欠片もない時だった。

・・・・・・・・あの夜。


まるで、みんなから幸運をもらつた気がしたよ~~~crying


細い、細い、あまりに細い運が繋がった気がしたよ。


んで。
まったく体調の読めない中での、お山のレース参加。

スタート前は、あんなに不安な体調だったのに。
ゴールして。
あら不思議。
体調が戻ってるではないですかっ。

ど~いう~こと???


・・・・・・・・・って。
毎年そうなんだけど。
キタタンでは筋肉痛バリバリだけど。
ハ○○○では筋肉痛がまったく起きないんだよね~。
コース的に追い込めないからなのかな~bearing

でも、おかげでレース直後から、不思議なほどに走りこめたんだな。


きっと。
山からのプレゼントなんだと信じてる。

++++++++++++++++++++++++++++++++

いよいよその時が来た!と思ったのは。
ハ○○○のゴール直後、かきぴさんが目の前に現れた瞬間。
かきぴさんは東京国際女子の常連さん。


かきぴさんは、去年のレースで仲間から紹介してもらったんだけど。
会場でかきぴさんを見かけると、見事なほどに、
気持ちが、『東京国際女子』に切り替わる(笑)。


今回も。
顔を見た瞬間に出た言葉が。
「走ってる?走りこんでる?」だったと思ふ。。。。。
レースの余韻も吹っ飛んだ(笑)。


んで。
よしっ!
今から始めるぞ!!、と。
私が真っ先に取り組んだことは、減量。
とりあえず、今この時から甘いもの禁止令を敷く!

会場に持ち込んだおやつも、すべて娘にあげた。
会場でも、だらだら食いを禁止して。
お腹をグーグー言わせながら、応援をしていた(笑)。

結局、減らしたお肉は5kg。


たった1ヶ月しかない練習期間。
やれることは何でもした。


今まで夜練ばかりだったけど。
朝錬との2部練も、出来る時は挑戦した。

大嫌いなスピード練習もしてみたさ。
月例にまで行っちゃったさ。


痛いとか、辛いとか。
感じてる暇もないほど。
集中して走りこんだ。

もう、半端な取り組みで、半端な気持ちに浸りたくはない。


あんな中途半端な気持ちにはなりたくない。


やれるだけやれれば。


どんな結果だって、受け入れることが出来るはず。

もう迷わなかった。


大切な、大切な大会。


しかも、ファイナル!

自分のすべてを投げ出してしまいたかった。


レース前の1ヶ月。

走行距離は、493kmだった。

確認したのは、レース後。

まさに奇跡のような1ヶ月間。


今年、最初で最後の走りこみ。

走り始めは辛い痛みも。
次第に感じなくなった。

ランと私との。


蜜月のような日々だった。


こんな日々を送ってみたかった。


走れることが、こんなにも夢のように楽しいことだとは思わなかった。

でも。

その走れる日々を支えてくれたのも。

やっぱり仲間の存在だった。

一人上手で、一人で何処までも走る自信があった自分だけど。


私の背中に、翼をくれたのは・・・・・・・・・・・・


間違いなく、仲間たちだった。

++++++++++++++++++++++++++++++++

レース1週間前。

陣馬山トレイルレースに応援・スタッフとして、陣馬山に立ってました♪
信玄茶屋のご夫婦のご好意により、当日スタッフをさせていただいたんですけど。

スタッフとしては大したことしてなくて、
申し訳ないくらいに、心暖まる待遇を頂いてしまったcoldsweats01

仕事をご一緒させて頂いた各山岳会の皆様、お疲れ様でした!
仲良くして頂いて、とても楽しかったです♪


Photo_3


camera ゆぅさん、撮影。  
  ←本人、心拍ageage過ぎで、選手の中でただ一人、顔が真っ赤っかmaple


応援に来るのは、1ヶ月前から決めてたんだ♪

だからそれまで、悔いのない練習をしようとずっと思ってた。

この日が一つの節目のつもりだった。


楽しかったなーーーー。


みんなの楽しそうに、頑張る姿が見れて。


たくさんの笑顔に囲まれて。。。。


この日は肌寒かったけど。

その分、ハイカーの人も少なかった?
選手とのいざごさもなく。
みんな、微笑ましい目で見てくれて気がする。。。

この日の陣馬山からは、日光の山々が見えたんだよ!
丹沢の山にかかる雲も、いい感じ♪
何気に山日和(笑)?


久々の、"お山の一日"。

この心の貯金を抱えて。
私は来週、走ろうと思ったんだ。

心の充填完了~~~~~~☆

本当に。

素敵な。

素敵な1ヶ月だった。

  《続く・待て、次号っ!!!》

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第30回東京国際女子マラソン『ファイナル!』

スタッフの方々、応援の方々、関係者の方々、ありがとうございました!!!
寒い中、お疲れ様でした!!!

おかげ様で、無事に完走出来ました♪
(4回出場、4回完走)

本日は風もなく、絶好のレース日和でした。
風のない東京国際は、4回の出場のうち初めてかも。

【記録   3時間39分01秒】

前半が1時間49分弱なので、後半は+1分強。
東京国際のコースは後半に上り坂が3kmあるので、
ほぼイーブンで行けたことになるのかな?
まだ細かいスプリットタイムは出してないのでわかんないんですが・・・

第一Gと言う事もあり、気持ちにゆとりがあったのが一番良かったのかも。
 (第一グループは第二グループの先発なので、+8分の余裕有り。
   競技終了時間 3時間43分)

++++++++++++++++++++

たくさんの沿道の方々の応援に支えられました。
とても心に残る大会でした。

応援をもらえる凄さ、まじまじと感じています。
私もまた、誰かを思いっ切り応援出来る人でありたいと思いました。


本当にありがとうござました。
皆さんと出会えて、とてもとてもうれしいです。


詳細は後日書きます。

やっとブログ復活かぁ~~~~~~~~coldsweats01 sign02

ここ1ヶ月、時間の許す限り、走りに走ったよ~~~~~。
ハ○○○前の不調は何だったのかというくらい、
不思議と身体が動いてくれたんだsmile

ハ○○○直後、毎年のことだけど。
筋肉痛無し!
何故だか、故障で絶不調な身体がお元気に復活!
レース2日後に、28kmを走ることから、ロード練習を再開。
どうなってるんだ?私の身体ってな感じ。

まるで山の精霊から力をもらったかのように・・・・・・・・・・?

って、どこぞの誰かが書いとけっ、って言った。。。。。。。bleah

Photo


  *しゃおらいさん撮影


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